【御朱印情報】愛媛県「三津厳島神社」の地域密着型の多彩なアート御朱印
愛媛県松山市にある「三津厳島神社」は、1400年以上の歴史があるとされ、安全祈願の神社として知られています。流れるような書体が美しい通常御朱印のほか、地域のアーティストと連携したアート御朱印を月替わりで授与するなどしていて、御朱印巡り好きの人に人気になっています。
オーダーメイド納経帳・御朱印帳「千年帳」の販売開始に関するニュースリリースが、日本政策金融公庫のホームページの「連携の取り組み」に掲載されました。
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日本政策金融公庫は、民間金融機関との連携を積極的に推進し、事業者への幅広い支援に取り組んでいます。
千年帳の開発や販売を開始するためのオンラインショップの開設、初期の広報活動などに対して、高松信用金庫・日本政策金融公庫から株式会社四国遍路が融資支援を受け、ともに地方創生に取り組んでいることから、ニュースリリースが配信され、日本政策金融公庫と地域の民間金融機関が連携して事業者を支援した事例として、日本政策金融公庫のホームページに掲載されました。
地域の様々な事業者と連携し支援をいただきながら、より良い商品やサービスをお客様にお届けできるように引き続き取り組んでまいります。
日本政策金融公庫「民間金融機関との連携の取り組み」: https://www.jfc.go.jp/n/collabo/index.html
伝統的工芸品を使った納経帳を開発した株式会社四国遍路に、高松信用金庫と協調支援: https://www.jfc.go.jp/n/collabo/pdf/J582-K_shikoku_20221028_20221014.pdf



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愛媛県松山市にある「三津厳島神社」は、1400年以上の歴史があるとされ、安全祈願の神社として知られています。流れるような書体が美しい通常御朱印のほか、地域のアーティストと連携したアート御朱印を月替わりで授与するなどしていて、御朱印巡り好きの人に人気になっています。
愛知県美浜町にある四国直伝弘法39番札所「全忠寺」は、住職自らが書き入れる、迫力のある御朱印や期間限定の個性的なアート御朱印が人気です。2024年1月に発生した能登半島地震の復興支援御朱印の授与をいち早く開始されました。
高知県高知市にある「高知城」は、天守を始め往時の建造物を現代に受け継ぐ貴重な史跡です。御城印には、高知城を居城として土佐国の礎を築いた土佐藩主・山内家の家紋や、別称「鷹城」などが記され、高知城にまつわる歴史や建造物の特徴を読み解くことができます。
三重県伊勢市にある猿田彦神社は、伊勢神宮と関連が深く、外宮・内宮とあわせて参拝する人が多い神社です。御祭神「猿田彦大神」の「啓行(みちひらき)」の御利益が期待できる伝統的なデザインの御朱印をいただくことができます。