【御朱印情報】山口県「亀山八幡宮」の「ふく」がモチーフの限定御朱印
山口県下関市にある「亀山八幡宮」は、ふぐの取扱量日本一の下関の氏神として崇敬をあつめています。毎月29日(ふくの日)限定で授与されるふくをモチーフにした御朱印や、季節や祭事にあわせた多種多様な期間限定御朱印が人気です。
オーダーメイド納経帳・御朱印帳「千年帳」の開発・制作に参画いただいている高知県立紙産業技術センターに、千年帳のサンプルを展示しています。
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高知県立紙産業技術センターは、高知県の重要な地場産業である製紙業の振興を図るため、製紙技術に関する基礎・応用・研究開発、先端技術の導入、人材育成や技術指導などを行っている公的機関です。
千年帳の企画開発段階からご協力いただき、同機関の研究員である有吉正明さんにはプロジェクトサポーターとして参画いただき、納経帳・御朱印帳の用途に適した土佐手漉和紙の開発、各種部材の調達や機能試験、製本手法の検討などを株式会社四国遍路と協同で実施してきました。
このたび、同機関が携わった製品の事例として、同機関の入口ロビーに千年帳の製品サンプルとブランドコンセプトブックを展示していただけることになりました。
千年帳は現在はオンラインショップのみで注文を受け付けており、製品実物を見ることができる場所・機会は限られており、同機関での展示は製品実物に触れていただける貴重な場所・機会です。
千年帳をぜひ一度手に取ってご覧いただき、土佐手漉和紙の質感や和綴じ帳面の軽さ・しなやかさ、個性あふれる表紙デザインなどをご確認いただければ幸いです。
高知県立紙産業技術センター
住所: 〒781-2128 高知県吾川郡いの町波川287番地4
電話: 088-892-2220
ホームページ: https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/151406/


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山口県下関市にある「亀山八幡宮」は、ふぐの取扱量日本一の下関の氏神として崇敬をあつめています。毎月29日(ふくの日)限定で授与されるふくをモチーフにした御朱印や、季節や祭事にあわせた多種多様な期間限定御朱印が人気です。
近年、神社仏閣を参拝し「御朱印」をいただく人が増えています。本記事では、御朱印の意味や魅力、いただく手順や注意点などの基礎知識を詳しく解説します。御朱印をこれから始めていただく人も、御朱印の基礎知識を再確認したい人も、ぜひ参考にしていただき、御朱印巡りを楽しんでください。
奈良県桜井市にある「長谷寺」は、観音信仰・長谷信仰の拠点の大寺院で、四季折々の花を鑑賞できる「花の御寺」として知られています。季節の限定切り絵御朱印など季節・祭事にあわせたいろいろなデザインの限定御朱印が授与されています。
大阪府大阪市西区にある「サムハラ神社」は、厄除けの神社として全国的に有名です。災難消除、身体健固の強い力が宿るとされる「サムハラ」の文字が複数箇所に記載される御朱印を、土佐手漉和紙が本紙に使われている特別な御朱印帳「千年帳」にいただきました。