【御朱印情報】京都府「醍醐寺」の「理源大師聖宝」の教えを伝える御朱印
京都府京都市伏見区にある「醍醐寺」は、真言宗醍醐派の総本山で、ユネスコの世界遺産にも登録されている、歴史・文化的に価値の高い大寺院です。複数の霊場巡礼の札所になっていて、複数種類の御朱印を拝受でき、御本尊・薬師如来の御朱印には、開山の祖である「理源大師聖宝」の教えが込められています。
オーダーメイド納経帳・御朱印帳「千年帳」のプロモーション動画(1分ショートバージョン)を、制作・販売会社である株式会社四国遍路のYouTubeチャンネルに公開しています。
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プロモーション動画では、千年帳のメイン材料である「土佐手漉和紙」の原料である楮を刈り取り蒸して皮をはぐ原料加工から、和紙を漉き上げるまでの製造工程、古来の伝統的な和綴じで帳面に仕上げる様子などを端的にお伝えし、千年帳に関わる伝統技法やこだわりをイメージしていただく内容になっています。
千年帳の良さや特長を知っていただくために今後、製造工程の詳細をご覧いただける動画や、職人さんが伝統工芸・技法にかける想いや千年帳に使われている材料を開発した経緯などを自ら語るインタビュー動画などを随時制作し公開していく予定です。
四国専門旅行会社「(株)四国遍路」YouTubeチャンネル(https://www.youtube.com/c/shikokuhenro)のチャンネル登録をぜひしていただき、定期的にチェックしていただければ幸いです。
【オーダーメイド納経帳・御朱印帳「千年帳」プロモーション動画(1分ショートバージョン)】
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京都府京都市伏見区にある「醍醐寺」は、真言宗醍醐派の総本山で、ユネスコの世界遺産にも登録されている、歴史・文化的に価値の高い大寺院です。複数の霊場巡礼の札所になっていて、複数種類の御朱印を拝受でき、御本尊・薬師如来の御朱印には、開山の祖である「理源大師聖宝」の教えが込められています。
広島県廿日市市の瀬戸内海に浮かぶ「厳島」。お宮がある島という意味で江戸時代に「宮島」と呼ぶようになったきっかけになったのが、1996年に世界遺産にも登録された「厳島神社」です。海に浮かぶ大鳥居や社殿が特徴の神社です。
香川県善通寺市にある「甲山寺」は、弘法大師空海が幼い頃に遊んだ場所に建立された寺院であると伝わる古寺です。四国八十八ヶ所霊場74番札所の御本尊・薬師如来の伝統的な納経のほか、七福神霊場の「毘沙門天」、御本尊ゆかりの「うさぎ」をモチーフにしたアート御朱印も授与されています。
愛知県名古屋市中区にある「愛知縣護國神社」は、愛知県にゆかりがある戦没者をはじめ、国のために身命を捧げた御英霊が祀られている神社です。御英霊への感謝の念が込められた伝統的なデザインの御朱印のほか、季節や祭事にあわせて境内の様子などを表現した限定アート御朱印が授与されています。