【御朱印情報】四国八十八ヶ所霊場1番札所「霊山寺」のお遍路スタートの御朱印
徳島県鳴門市にある「霊山寺」は、四国八十八ヶ所霊場巡礼の1番札所で、ここから巡拝をスタートするお遍路さんがもっとも多いことで知られています。伝統的な御朱印を手書きしていただくことができ、霊場巡礼ならではの特徴があります。
オーダーメイド納経帳・御朱印帳「千年帳」のプロモーション動画(1分ショートバージョン)を、制作・販売会社である株式会社四国遍路のYouTubeチャンネルに公開しています。
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プロモーション動画では、千年帳のメイン材料である「土佐手漉和紙」の原料である楮を刈り取り蒸して皮をはぐ原料加工から、和紙を漉き上げるまでの製造工程、古来の伝統的な和綴じで帳面に仕上げる様子などを端的にお伝えし、千年帳に関わる伝統技法やこだわりをイメージしていただく内容になっています。
千年帳の良さや特長を知っていただくために今後、製造工程の詳細をご覧いただける動画や、職人さんが伝統工芸・技法にかける想いや千年帳に使われている材料を開発した経緯などを自ら語るインタビュー動画などを随時制作し公開していく予定です。
四国専門旅行会社「(株)四国遍路」YouTubeチャンネル(https://www.youtube.com/c/shikokuhenro)のチャンネル登録をぜひしていただき、定期的にチェックしていただければ幸いです。
【オーダーメイド納経帳・御朱印帳「千年帳」プロモーション動画(1分ショートバージョン)】
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徳島県鳴門市にある「霊山寺」は、四国八十八ヶ所霊場巡礼の1番札所で、ここから巡拝をスタートするお遍路さんがもっとも多いことで知られています。伝統的な御朱印を手書きしていただくことができ、霊場巡礼ならではの特徴があります。
北海道函館市にある「函館八幡宮」は、函館山の麓に鎮座し、函館の街の歴史と共に歩んできた神社です。御朱印には、函館の街全体を守護する「函館総鎮守」の印がおされ、室町時代からの長い歴史や函館はもちろん北海道全体の開拓の神として信仰されてきたことを物語っています。
大分県別府市にある「八幡朝見神社」は、豊後八幡宮7社のひとつで、「湯の町」として全国に名をはせる別府温泉の鎮守神を合祀する神社でもあります。季節の祭事にあわせて授与されるデザイン性豊かな限定のアート御朱印が人気です。
オーダーメイド納経帳・御朱印帳「千年帳」の表紙のひとつである讃岐正藍染「空と海」のデザインは、弘法大師空海が見た空と海だけの景色を、正藍染の繊細な藍色のグラデーションで表現し、長く使用・保存できる機能性も有しています。