【御朱印情報】北海道「亀田八幡宮」の風鈴や団扇のスタンプが可愛らしい「夏詣」限定御朱印
北海道函館市にある「亀田八幡宮」は、箱館戦争終結の地として知られる歴史深い神社です。令和7年(2025年)7月に参拝した際には、風鈴や団扇など夏をイメージする可愛らしいスタンプがおされた「夏詣」限定御朱印が授与されていました。
商標出願していた「千年帳」が、2022年3月14日に商標登録されました。
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千年帳は、四国の豊かな自然の中で育まれた原料と、伝統的な職人技術で紡ぎだされる納経帳・御朱印帳で、完全受注生産のオーダーメイド方式によりいろいろなカスタマイズで一点ものを制作する、新しいコンセプトの商品です。
“千年”のキーワードには
●1000年以上前から製造されていた土佐和紙の”歴史・伝統”
●1000年保つといわれる確かな土佐和紙の”品質”
●1000年以上をかけて守り改良を重ねつないできた職人の”技術”
●1000年以上前から様々な人が歩んできた四国・日本各地の巡礼の”文化”
●1000年後にもこの商品を通じて様々な大切なものを発展的に引き継いでいきたい”想い”
の意味を込めています。
名に恥じない商品を生み出しお届けすることで、お客様の巡礼の旅が特別なものになるようにお手伝いし、旅路の体験や思い出が千年帳を通して次代にもつながるような存在になれればと願っています。
オーダーメイド納経帳・御朱印帳「千年帳」の今後の展開にご期待ください。
千年帳 商標登録第6527112号 商標権者:株式会社四国遍路

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北海道函館市にある「亀田八幡宮」は、箱館戦争終結の地として知られる歴史深い神社です。令和7年(2025年)7月に参拝した際には、風鈴や団扇など夏をイメージする可愛らしいスタンプがおされた「夏詣」限定御朱印が授与されていました。
茨城県ひたちなか市にある「酒列磯前神社」は、太平洋に面した自然環境豊かな神社です。美しい四季折々の境内の様子や祭事の情景、神社名の由来でもある「逆列岩」などが描かれた多種多彩なアート御朱印が授与されています。
北海道洞爺湖町にある「虻田神社」は、江戸時代創建で「洞爺湖町総鎮守」として地域で重要な役割を担ってきた神社です。月によってデザインが変わり、日本神話のいろいろな場面が描かれる特徴的な御朱印が授与されていて、日本神話にちなんだユニークな祈願などをあわせてご紹介します。
山口県下関市にある「亀山八幡宮」は、ふぐの取扱量日本一の下関の氏神として崇敬をあつめています。毎月29日(ふくの日)限定で授与されるふくをモチーフにした御朱印や、季節や祭事にあわせた多種多様な期間限定御朱印が人気です。